桜皮細工の修理をしてくださるところをご存知ないでしょうか? 祖母の茶

桜皮細工の修理をしてくださるところをご存知ないでしょうか? 祖母の茶筒(桜皮細工、八角形)が少し壊れています。 通販サイトを通して修理を依頼できないかたずねたところ、職人さんは自分で作ったものしか修理しないと言われてしまって困っています。 どなたか、修理を請け負ってくださる桜皮細工の職人さんをご存知ないでしょうか? 伝承館の方にも幾度か時間をおいて電話をかけてみたのですが、年中無休のはずが電話にでないし。。。 漆器も桐ダンスも、割と気軽に職人さんが修理を請け負ってくださるので、なんで桜皮細工だけ?と疑問半分不満半分の気持ちもあります。 桜皮細工に詳しいかた、修理を請け負ってくださる職人さんや、職人さん事情をご存知でしたら教えていただきたく思います。 大した破損でも無いの

で、自分で直してみようかとも思うのですが、せっかくの物ですし食品周りの物なので、木工ボンドではなくきちんとした方の修理で直してあげたい気もします。 壊れている部分が桜皮に関する部分では無いので、ぶっちゃけ失礼な話ですが漆を修理できる方 なら修理できるとも思いますが。。。 漆器でも無いのに修理を頼むのは、やはり失礼でしょうか。 長くなってしまいましたが、ご回答のほどよろしくお願いいたします。

検索サイトに「桜皮細工 制作工程 膠 」と打ち込んで調べてみて下さい。 修理して下さる処が見つかるかもしれません。 膠を使用して接着するのは存じてますが、畑違いですので接着の焼コテの温度について詳細がわかりません。小さな部分でしたらハンダコテでも可能かと思います。いずれにしても樺皮が焦げない温度であろうと思いますが。

車の未来像(動力源)について教えてください。 化石燃料の枯渇が叫ばれ、ハイブリッドがつなぎ役となり、電気自動車燃料電池車が脚光を浴びました。 結局、化石燃料は、言われるほど、か細い埋蔵量ではない事がわかり、電気自動車も100年前の登場から消滅までの経緯をたどるかのように(ちょっと言い過ぎですが)、まだまだインフラの整備が追い付いていません。 燃料電池車もインフラと価格の大きなハードルが立ちはだかり、一般への普及は近未来のこととなるでしょう。 やはり、クリーンディーゼル、既存のガソリンエンジンの効率アップ、ハイブリッド。この3種が主役になり、当分は進んでいくと私は予想しています。 皆さんの予想はいかがでしょうか?(意外な展開が待っているかも?) お教えくださいませ。

将来の自動車の最終の姿はソーラーFCPHEVです。 1kW以上の発電能力の有る太陽電池の搭載が安価に出来る様に成ります。 15kWh程度の蓄電池も安価に搭載出来るので、1日20km以上、週末なら100km以上のEV走行が可能です。 自宅、コンビニ、その他の駐車場には非接触充電器が普通になり、追加充電も可能です。 遠出する時は、燃料電池FCで発電しながら長距離走行が可能と成ります。 燃料はバイオエタノールで、燃料電池の出力は20kW(27馬力)程度で充分です。 バイオエタノール燃料電池が普及するまでの繋ぎで、小型の超低燃費なガソリンエンジンが搭載されます。 エンジンの熱効率を35%から50%以上へ高める研究が進んで来ており、発電しながらの走行での燃費は実燃費で30

km/L以上が期待されます。